朝、ホテルから徒歩で向かったムンク美術館では、統計学者の卵でオスロへの留学を考えているという日本人女性と知り合い、ちょっと長めのお茶。ムンク美術館の「叫び」は盗まれてしまって、オスロ国立美術館には別の「叫び」があるということは事前に調べていたのだが、オスロ美術館の場所を調べていなかった。