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type: article
title: そうだよねー
timestamp: 2005-03-12T00:00:00Z
profile: sorane-okf/0.1
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# そうだよねー

<p><a href="http://alto-leo.ameblo.jp/entry-303bec36130c7bd27c2ff8ba119a2668.html" title="オンナの雑誌｜ごちそう帖">http://alto-leo.ameblo.jp/entry-303bec36130c7bd27c2ff8ba119a2668.html</a></p>

    <blockquote>
        <p>お金のことが載っているページをパラパラとめくっていていつも思うのは、どうして登場している方がほぼ「専業主婦」なのだろうかという点。</p><p>「兼業主婦」、つまり二人とも共働き（妻・フルタイム）・子持ちの事例をほとんど見たことがありません。絶対数が少ないからでしょうか？</p><p>ごくたまーに「日経ウーマン」あたりにそういった事例が載っていても、そういうのは妻がエリート会社員だったり、専門性が高い職業だったりであまり身近に思えないし。</p><p>ごく普通収入の会社員で夫婦共働き・子持ちの家庭は沢山あるはず（少なくとも周りには多い）。その層の女性が「すてきな奥さん」等の事例では参考にならないから、じつは結構な<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DC%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%E0%A5%BE%A1%BC%A5%F3">ボリュームゾーン</a>ではないかと思います。</p>

    </blockquote>

<ul>
<li>単に編集者の想像力が貧困?</li>
<li>その層の人々はあまり雑誌を買わない or 買っても読者カードを送らない?</li>
<li>そういう層を中心に売れていて、お金のことを扱いやすい媒体がない?</li>
</ul>
